A. 大丈夫です。式場の確認が必要なこと(設備・料理・持ち込み)と、おふたりで進められること(ゲストの洗い出し・招待状・席次の案)を分けましょう。maricaで進められる部分は待たずに進めておくと、後がぐっと楽になります。
Q.
遠方のおばあちゃんに、オンラインの招待状だけで送るのは失礼でしょうか。
A. ご年配の方には紙を選ぶおふたりが多いです。同じ台帳から紙の招待状と宛名入り封筒もつくれるので、「おばあちゃんには紙、友人にはオンライン」が無理なくできます。
Q.
アレルギー、聞きそびれていないかずっと不安です。
A. 返信フォームで出欠と一緒にお伺いし、自動で台帳にまとまります。未回答の方がいれば担当AIが気づいてお知らせするので、「しまった」が起きにくい仕組みです。
Q.
ご祝儀をオンラインでお願いするのは、マナー違反になりませんか。
A. 「当日持参する」も一緒に選べる形なら押し付けにはなりません。遠方の方や妊娠中の方に「気持ちを送りやすくなった」と喜ばれることが多いです。銀行振込ならゲストの手数料負担もありません。
Q.
席次の決め方がわかりません。上司と親族、どちらが上座…?
A. 主賓が最上席、ご家族は末席が基本です。この型に沿った叩き台をAIがつくるので、おふたりは「この二人は離したい」といった直しだけで大丈夫です。
Q.
招待状っていつ送るもの? もう間に合わない気がして焦っています。
A. 目安は挙式3カ月前の発送・1カ月前の返信締切。遅れていてもオンライン招待状なら今日つくって今日送れます。いまの日取りから逆算した段取りを、担当AIと組み直しましょう。
Q.
返信がまだの友人がいます。催促したら感じが悪い?
A. 締切の1週間ほど前のやわらかいリマインドは失礼ではありません。開封されたかどうかがわかるので、「届いていないのかも」という心配とも切り分けられます。文例もご用意しています。
Q.
引き出物、全員同じにしたら手抜きだと思われない?
A. 全員同じでも失礼にはあたりませんが、気になる場合は席札のQRからゲスト自身に選んでもらう形もあります。品選びは担当のAIマリカが、ギフトのAI(お買い物のプロ)への切り替えも含めてお手伝いします。
Q.
本当に無料なんですか? あとから請求されたりしませんか。
A. アプリの基本機能(招待状づくり・名簿・席次表・当日の受付)はすべて無料で、知らないうちに請求が発生することはありません。有料になるのは、SMS送信と画像のお預かり容量(料金ページのプラン)、ご祝儀をオンラインで受け取るときの決済手数料、紙の招待状などをmarica STOREで注文したときの商品代金です。いずれも、お使いになる前に金額を明示します。
Q.
こういうアプリ、正直ちょっと苦手で。わたしに使えるかな。
A. むずかしい操作の前に、まず「何からやればいい?」と話しかけてみてください。招待状づくりは登録なしで試せます。合わなければ、そっと閉じてくださって大丈夫です。