ゲスト対応
自然に聞く方法と、聞きそびれたときのリカバリー。
アレルギーを聞くのは、詮索ではなくお料理を安全に楽しんでいただくための配慮です。聞かれて嫌な気持ちになるゲストは、まずいません。
maricaの返信フォームは、出欠と一緒にアレルギーをお伺いし、自動で台帳にまとまります。招待状に一文添えるなら=
お料理のご用意にあたり、アレルギー等がございましたら返信フォームにてお知らせください。
未回答の方がいれば担当AIが気づいてお知らせします。締切前のリマインドに「アレルギーの欄もぜひ」と添えれば、催促の感じになりません。直前に判明したときは、まず式場へ=当日のお料理の調整ができることが多いです。
この話、担当AIにそのまま聞けます。おふたりの日取りとゲストの顔ぶれに合わせて答えます。
遠方・ご年配・お子様連れ
結婚式までの3カ月、いつ・何をやる?
← コラム一覧へ戻る