マナー
紙と併用する考え方と、そのまま使える文例。
結論から=オンラインだから失礼、ということはありません。ただ、受け取る方の慣れには差があります。迷ったら「相手で使い分ける」が答えです。
ご年配の方には紙を選ぶおふたりが多いです。maricaは同じ台帳から紙の招待状と宛名入り封筒もつくれるので、「おばあちゃんには紙、友人にはオンライン」が無理なくできます。主賓や恩師など、格式を大切にしたい方も紙が安心です。
オンライン招待状をメッセージで送るときは、URLだけを送らず、ひとこと添えます。
このたび結婚式を挙げることになりました。◯◯さんにはぜひご出席いただきたく、ご案内をお送りします。下記よりご確認とご返信をいただけますと幸いです。
(目上の方へ)本来であればお目にかかってお願いすべきところ、まずはご案内にて失礼いたします。
紙の返信はがきには「御芳名」の消し方など、ゲスト側のマナーがあります。オンラインなら、そもそも返信マナーでゲストを悩ませずに済みます。
この話、担当AIにそのまま聞けます。おふたりの日取りとゲストの顔ぶれに合わせて答えます。
遠方・ご年配・お子様連れ
結婚式までの3カ月、いつ・何をやる?
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