段取り
挙式日から逆算する、準備カレンダー。
「間に合うのかな」で手が止まるのが、いちばんもったいない時期です。挙式日から逆算して、やることを4つの節目に分けます。
目安は挙式3か月前に発送・1か月前に出欠締切。式場への人数報告(通常2〜3週間前)から逆算した形です。紙の招待状は印刷と郵送に時間がかかるので、遅れ気味ならオンライン招待状なら今日つくって今日送れます。ゲストの洗い出しは名簿づくりから=maricaの台帳に入れておくと、このあとの席次・引き出物まで同じ台帳で進みます。
返信はフォームからリアルタイムで台帳に反映されます。集まり具合を見ながら、席次の叩き台づくりと引き出物の検討をはじめる時期です。
締切の1週間ほど前に、未回答の方へやわらかいリマインドを(失礼にはあたりません)。締切後は人数を固めて式場へ報告し、席次を確定させます。
最終人数の確認と、当日の受付の段取りを。maricaの受付はQRで名簿と自動でつながるので、リストの照合に追われずに済みます。
この逆算は、担当AIに「式は◯月◯日です」と伝えるだけで、おふたり用の段取りに組み直せます。
この話、担当AIにそのまま聞けます。おふたりの日取りとゲストの顔ぶれに合わせて答えます。
席次で手が止まったら
目上の方へのオンライン招待状は失礼?
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